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新機能

スタジオから、できたてをお届け。

Notes to Playに加わった機能と、これから登場する機能。

Beta 1A2026年10月

プライベートベータ

  • 2つ目のスタジオMix & Master:楽器ごとのチャンネルストリップ、グループにまとめたドラム、全チャンネルにパラメトリックEQ、パンとリバーブ、そしてリバーブとワンタップのFinishを備えたマスター
  • WAVまたはMP3でミックスを書き出し
  • Start画面:すべての曲にPlay StudioとMix & Master。Play allで曲を順番に続けて再生
  • ヘッダーのビートライトが毎拍をカウント。クリックがオフでも表示されます(クリックは初期設定でオフになりました)
  • プロフィールボタンからプロフィールメニューが開くように
  • デモソングは最初から最後までドラム入りに
  • スマートフォン:スタジオ全体が画面に収まり、幅の広いパネルはパネル内でスクロール
  • Start画面にInstallボタン。デバイスごとに正しい手順を表示
  • Get set up:マイク、曲をこのデバイスに保持、書き出し用フォルダー、アップデート通知
  • アプリ内からフィードバックを送信(オフラインでも可)
  • すべての曲にクイックボタン:書き出し、シェア、複製、削除
  • パートごとに独自のビート。クラッシュ、タム、ライドなどを追加でき、ドラムごとに音量を調整
  • ギターとベースに弦パッド、指でストローク、Glide対応のマルチタッチ鍵盤
  • Chord by chord:コードごとに専用のアルペジオや自分で決めた音を設定。Keys、Guitar、Bassに対応
  • Loop part、Loop song、No loopを切り替え。演奏中のコードが五度圏上で光ります
  • 「Plays on」ホイール:どのチャンネルも、パートごとにキーボード、ギター、ベースのいずれかで演奏
  • コンサートモードと、分・秒表示のタイムライン
  • Song viewにChords & lyrics、Sheet music、Instrumentationを搭載
  • コード進行ライブラリと、「Change key and rewrite my chords」(キーを変えてコードを書き換え)
  • カウントイン、IN/OUTハンドル、スナップ付きのテイク録音
  • MIDIキーボード、パッド、リモコンに対応。Learn機能でボタンを割り当て
  • 全画面の歌詞エディター付きライム検索
次に登場

近日公開

  • Learn & Practice:ピアノ、ギター、ドラムを学べる3つ目の部屋。Watch、Follow、Play-alongの3つのモード
  • ご自身のDropboxとのクラウド同期、続いてGoogle DriveとOneDriveにも対応
  • MIDI書き出し
  • サウンドパック