日本語
教育

音楽理論を、音で。

音楽の先生と生徒のために。コードや五度圏を耳で聴いて学び、理論を目で確かめながら進み、最初のレッスンから本物の曲を書けます。

ピアノのそばでタブレットを囲む音楽の先生と3人の生徒
授業で役立つ理由

すべての概念に、音がある。

サークルを、耳で

どのコードもタップすれば鳴ります。キー内のコードは緑に光り、サークル上で隣り合うコードは実際に近い響きがします。

理論を目に見えるかたちに

すべてのコードにローマ数字表記、コードとスケールを示す五線譜、そして「IV in G major · a main chord」のようなわかりやすい英語の説明文。

実際のコード進行

ポップアンセムからジャズのii–V–I、12小節のブルースまで。曲のキーで表示されるライブラリを、すぐに聴いて使えます。

あなたの曲から楽譜を

リードシートと、ピアノ、ギター、ベースのパート譜。それぞれが実際に演奏するとおりに記譜されます。

教えてくれる楽器

リアルなネック上のギターのコードフォーム、指板上のベースの音、コードが光る鍵盤。

アカウント不要、データ収集なし

登録は一切不要。曲はデバイスに保存され、広告もトラッキングもありません。

見てみよう

サークル、ディグリー、五線譜をひとつに。

Chord editorは、各コードがキーの中でどんな役割かを示し、五線譜にも表示します。音、記号、理論が生徒の中でつながります。

コードの選び方ガイド
Chord editorの画面。Gメジャーのホームコードとして表示されたG、コードの種類、Gメジャーのコード一覧、五線譜
あらゆる年齢に

早すぎることも、遅すぎることもない。

大きくはっきり表示されるコードと歌詞、そして一緒に演奏してくれるバンド。ピアノの前でも、家でも、何歳からでも。

コンサートモードとSong view
ヘッドホンをつけてアップライトピアノを弾くおばあさんと、そばで見守る孫。タブレットにはNotes to Play
授業のアイデア

今週試せる6つのレッスン。

サークルを聴く

生徒が五度圏をぐるりとタップして、何が変わるかを言葉にします。次に、どのコードが「帰ってきた」感じに聴こえるかを予想。緑に光るコードが答えです。

4コードチャレンジ

Progressionsタブを使い、全員がそれぞれ違うキーでI–V–vi–IVのAメロを書きます。同じディグリーがキーによってどう感じられるかを比べましょう。

曲を移調する

デモを開いてChange keyでコードを書き換えます。ディグリーはそのままで、コードのアルファベットが動く。移調が目に見えるようになります。

バンド用にアレンジ

Instrumentation表を使って、誰がどこで演奏するかを決めます。Aメロはピアノだけ、サビはギターのストローク、ブリッジは全員で。

歌詞ワークショップ

ライム検索を開いたまま、コードの下にAメロの歌詞を書いてみましょう。完全な韻と、響きが近い韻の違いについても話し合えます。

リズムラボ

パートごとにビートをつくり、プリセットで3/4、6/8、7/8拍子も試してみましょう。手拍子で合わせたら、パッドをリアルタイムで録音します。

近日公開

Learn & Practice。

Play StudioとMix & Masterに続く3つ目の部屋で、ピアノ、ギター、ドラムを学べます。弾く鍵盤やフレットを光で示し、MIDIキーボードやマイクであなたの演奏を聴き取ります。

近日公開

Watch(お手本を見る)

画面がゆっくり演奏し、押さえる鍵盤やフレットをひとつずつ光らせます。

近日公開

Follow(ついて弾く)

正しい音を弾くまで待ってから、次へ進みます。

近日公開

Play-along(合わせて弾く)

テンポに合わせて演奏。小節をループでき、弾けるようになるにつれてスピードが上がります。

近日公開

基礎

五度圏、キー、スケール、コード、そしてMIDIとは何か。

近日公開

曲とスケールの練習

すべてのキーで、コードの提案つき。

近日公開

ちゃんと聴いています

MIDIキーボードやパッドなら正確に。マイクでは単音を聴き取ります。

学校・教室向け

お気軽にご相談ください

クラス単位、学科単位、学区単位の料金をご用意しています。学校名、生徒数、お使いのデバイスをお知らせください。

お問い合わせ

曲やレッスンを共有できる教室向けツールは近日公開予定です

先生からのよくある質問

学生・学校向けQ&A

学生向けの価格はありますか?

はい。学校のメールアドレスがあれば、Proを年額$19.99でご利用いただけます。それでも難しい場合は、無料プランをずっと使い続けられます。また、[email protected]までご連絡ください。必要な学生の方向けに割引コードを少数ご用意しています。

学校やクラス向けの価格はありますか?

はい。学校名と生徒数を添えてお問い合わせいただければ、お見積もりをお送りします。ピアノ、ギター、ドラムを学ぶための部屋Learn & Practiceも近日公開予定です。詳しくは教育をご覧ください。

生徒が使うのに、アカウントやメールアドレスは必要ですか?

いいえ。アプリにアカウントはなく、曲はそれぞれのデバイスに保存されるので、学校の共用タブレットでも手軽に使えます(曲を残したいときは書き出してください)。有料プランはアカウントではなく、アクセスコードで利用します。

生徒と共有できるガイド