音楽理論を、音で。
音楽の先生と生徒のために。コードや五度圏を耳で聴いて学び、理論を目で確かめながら進み、最初のレッスンから本物の曲を書けます。

すべての概念に、音がある。
サークルを、耳で
どのコードもタップすれば鳴ります。キー内のコードは緑に光り、サークル上で隣り合うコードは実際に近い響きがします。
理論を目に見えるかたちに
すべてのコードにローマ数字表記、コードとスケールを示す五線譜、そして「IV in G major · a main chord」のようなわかりやすい英語の説明文。
実際のコード進行
ポップアンセムからジャズのii–V–I、12小節のブルースまで。曲のキーで表示されるライブラリを、すぐに聴いて使えます。
あなたの曲から楽譜を
リードシートと、ピアノ、ギター、ベースのパート譜。それぞれが実際に演奏するとおりに記譜されます。
教えてくれる楽器
リアルなネック上のギターのコードフォーム、指板上のベースの音、コードが光る鍵盤。
アカウント不要、データ収集なし
登録は一切不要。曲はデバイスに保存され、広告もトラッキングもありません。
サークル、ディグリー、五線譜をひとつに。
Chord editorは、各コードがキーの中でどんな役割かを示し、五線譜にも表示します。音、記号、理論が生徒の中でつながります。
コードの選び方ガイド

今週試せる6つのレッスン。
サークルを聴く
生徒が五度圏をぐるりとタップして、何が変わるかを言葉にします。次に、どのコードが「帰ってきた」感じに聴こえるかを予想。緑に光るコードが答えです。
4コードチャレンジ
Progressionsタブを使い、全員がそれぞれ違うキーでI–V–vi–IVのAメロを書きます。同じディグリーがキーによってどう感じられるかを比べましょう。
曲を移調する
デモを開いてChange keyでコードを書き換えます。ディグリーはそのままで、コードのアルファベットが動く。移調が目に見えるようになります。
バンド用にアレンジ
Instrumentation表を使って、誰がどこで演奏するかを決めます。Aメロはピアノだけ、サビはギターのストローク、ブリッジは全員で。
歌詞ワークショップ
ライム検索を開いたまま、コードの下にAメロの歌詞を書いてみましょう。完全な韻と、響きが近い韻の違いについても話し合えます。
リズムラボ
パートごとにビートをつくり、プリセットで3/4、6/8、7/8拍子も試してみましょう。手拍子で合わせたら、パッドをリアルタイムで録音します。
Learn & Practice。
Play StudioとMix & Masterに続く3つ目の部屋で、ピアノ、ギター、ドラムを学べます。弾く鍵盤やフレットを光で示し、MIDIキーボードやマイクであなたの演奏を聴き取ります。
Watch(お手本を見る)
画面がゆっくり演奏し、押さえる鍵盤やフレットをひとつずつ光らせます。
Follow(ついて弾く)
正しい音を弾くまで待ってから、次へ進みます。
Play-along(合わせて弾く)
テンポに合わせて演奏。小節をループでき、弾けるようになるにつれてスピードが上がります。
基礎
五度圏、キー、スケール、コード、そしてMIDIとは何か。
曲とスケールの練習
すべてのキーで、コードの提案つき。
ちゃんと聴いています
MIDIキーボードやパッドなら正確に。マイクでは単音を聴き取ります。
お気軽にご相談ください
クラス単位、学科単位、学区単位の料金をご用意しています。学校名、生徒数、お使いのデバイスをお知らせください。
お問い合わせ曲やレッスンを共有できる教室向けツールは近日公開予定です
学生・学校向けQ&A
学生向けの価格はありますか?
はい。学校のメールアドレスがあれば、Proを年額$19.99でご利用いただけます。それでも難しい場合は、無料プランをずっと使い続けられます。また、[email protected]までご連絡ください。必要な学生の方向けに割引コードを少数ご用意しています。
学校やクラス向けの価格はありますか?
生徒が使うのに、アカウントやメールアドレスは必要ですか?
いいえ。アプリにアカウントはなく、曲はそれぞれのデバイスに保存されるので、学校の共用タブレットでも手軽に使えます(曲を残したいときは書き出してください)。有料プランはアカウントではなく、アクセスコードで利用します。
