
演奏スタイル
Hold、Pulse、Arp、Strum。パートごとに。
パートごとに演奏スタイルを選び、グリッド上でアルペジオを形づくれます。さらに踏み込むならChord by chordへ。どのコードにも独自のパターンを付けたり、自分で音符を書いたりできます。
- キーボードとギターで別々のスタイル
- アルペジオのプリセット、ランダムパターン、ステップグリッド
- キーボード、ギター、ベースでChord by chord
- アルペジオに沿ったベースライン、または自分で書いた音符

メロディ
すべてのチャンネルにピアノロールを。
グリッドにメロディを書くことも、演奏して入力することもできます。キーボード、ギター、ベースでは、同じピアノロールにバンドが弾いている音がそのまま表示され、すぐに編集できます。
- タップで追加、ドラッグで移動や長さの調整
- 最大6つの追加チャンネル:メロディ、テイク、コードのレイヤー
- メロディチャンネルはキーボード、ギター、ベースで鳴らせます

ビート
指先にパッドを。パートごとにビートを。
パッドを叩いてグルーヴを作るか、グリッドに書き込みましょう。パートごとに独自のビートを持てるので、Aメロは控えめに、サビはフルに。

- ドラムキットと電子音。クラッシュ、タム、ライドなども追加可能
- ロックから7/8拍子までのプリセット。ドラムごとに音量調整
- パッドの演奏をリアルタイムでテンポどおりに録音
- ヘッダーのビートライトが、クリックをオフにしていても毎拍を表示
Mix & Master
完成した曲のための、もうひとつのスタジオ。
どの曲もミキシングデスクで開けます。楽器ごとのストリップ、フルEQ、パン、リバーブ、そしてワンタップで仕上げられるマスター。あとはWAVまたはMP3で書き出すだけ。
- 楽器ごとのフェーダー。ドラムはKick、Snare、Hats、Percをまとめたグループに
- すべてのチャンネルとマスターにパラメトリックEQ
- タップするとスライダーが開くパンとリバーブのボタン
- マスターリバーブ(Room、Hall、Plate)と仕上げのFinish:Clean、Warm、Punchy、Loud
- すべてのパート、ミックスの波形、各楽器が鳴る位置がわかるタイムライン
- ミックスをWAVまたはMP3で書き出し

ライブ
ステージでも読める大きさのコードと歌詞。
コンサートモードはフルスクリーン表示。コードと歌詞だけが曲に合わせてスクロールします。コードをタップすれば、その位置へジャンプ。

- 演奏中の行は金色に光ります
- 各コードのキーボード、ギター、ベースでの押さえ方
- ループ、クリック、タイムラインはいつでも手元に


使い方の流れ
6つのステップで、曲が完成。
- キーを選ぶサークル上のキーをタップすると、そのキーのコードが緑に光ります。
- コードを加えるまず聴いてから、小節やパートに書き込みます。
- 演奏スタイルを選ぶパートごとにHold、Pulse、Arp、Strumから。
- ビートとメロディを加えるパッド、パートごとのビート、ピアノロール。
- 録音する歌や演奏を重ねて、テイクの位置を合わせます。
- ミックスして書き出すMix & Masterでバランスを整え、WAVまたはMP3で保存します。
ロードマップ
近日公開。
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クラウド同期
あなたの曲を、ご自身のDropbox、Google Drive、OneDriveに。当社のサーバーには一切保存しません。
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Learn & Practice
ピアノ、ギター、ドラムを学ぶための3つ目の部屋。Watch、Follow、Play-alongのモードで、練習曲やスケールに取り組めます。演奏はMIDIまたはマイクで聴き取ります。
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MIDI書き出し
パートをMIDIとしてほかの音楽アプリへ。
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サウンドパック
スタジオに追加できる楽器やドラムキットをさらに。





