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サポート

どんなことでお困りですか?

よくある答えやヒントに加えて、必要なときはスタッフが直接お応えします。

はじめに

  • Enter the studioをタップし、New songまたはDemo songを選びます。
  • Start画面から、1分間のツアーをどうぞ。
  • 5分でつくる最初の1曲の手順に沿って進めましょう。

インストール

  • 各デバイスの手順はダウンロードページにあります。
  • Firefoxではアプリをインストールできません。Chrome、Edge、Safariをお使いください。
  • インストールしたアプリは自動で更新されます。案内が出たらUpdate nowをタップしてください。

録音とヘッドホン

  • 録音には有線ヘッドホンを使いましょう。Bluetoothでは遅延が生じます。
  • ブラウザに聞かれたら、マイクを許可してください(サイトの設定からも変更できます)。
  • テイクが遅れて聞こえるときは、⚑ INフラグをドラッグするか、10 ms単位で微調整します。
  • バンドの音がマイクに入らないよう、スピーカーの音量を下げるか、ヘッドホンを使いましょう。

MIDIキーボード

  • ChromeまたはEdgeで、Settings → Controllers → Connect MIDIを開きます。
  • AndroidでBluetooth MIDIを使うときは、先にキーボードをペアリングしてください。
  • Safari(iPad、iPhone、Mac)ではまだ使えません。

保存と書き出し

  • Saveをタップ。曲はこのデバイスのこのブラウザに保存されます。
  • 大切な曲は書き出しておきましょう(録音は、現時点では曲ファイルに含まれません)。
  • 音そのものを保存するには、曲をMix & Masterで開き、ExportをタップしてWAVまたはMP3で書き出します。
  • 曲を別のデバイスに移すには、ソングコードを共有します。

トラブルシューティング

  • 音が出ない?もう一度Playをタップしてください(ブラウザは最初にタップが必要です)。音量を確認し、iPhone/iPadではサイレントスイッチも確かめましょう。
  • 初回は音が出るまで時間がかかる?サウンドはバックグラウンドで読み込まれます。Playは数秒間、読み込みを待ちます。
  • 曲が消えた?サイトデータの消去やプライベートウィンドウの使用で、曲は削除されます。保存したときのブラウザとデバイスを確認してください。
  • 画面が窮屈?タブレットを横向きにするか、パネルの – ボタンで小さくしましょう。
よくある質問

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Notes to Playとは?

タブレット、パソコン、スマートフォンで使える作曲アプリです。五度圏でコードを選び、その下に歌詞を書くと、ピアノ、ギター、ベース、ドラムがすぐに曲を演奏します。そのままミックスして、WAVやMP3で書き出すこともできます。Webブラウザで動き、アプリのようにインストールでき、オフラインでも使えます。

どんな人向けですか?

バンドの演奏でアイデアを聴いてみたいソングライター、一緒に弾いたりメロディをスケッチしたりしたいミュージシャン、コードや五度圏を学ぶ学生や先生、そして趣味で曲をつくるすべての人に。音楽理論の知識は必要ありません。

何がつくれますか?

曲のスケッチをまるごとつくれます。各パート(Aメロ、サビ、ブリッジ…)のコードと歌詞、キーボード・ギター・ベース・ドラムのパート、メロディ、そして歌や楽器を録音したテイク。コード付き歌詞シートや楽譜の印刷、ほかのNotes to Playユーザーとの曲の共有、完成したミックスのWAV・MP3書き出しもできます。

単体アプリですか?それともプラグインですか?

ブラウザで動き、アプリのようにインストールできる単体アプリ(Progressive Web App)です。VSTやAUのプラグインではなく、DAWの中では動きません。ほかのソフトで曲を仕上げたいときは、ミックスをWAVで書き出してください。

ほかの楽器やソフトは必要ですか?

いいえ。楽器はすべて内蔵されていて、必要なのはブラウザだけです。お好みで、MIDIキーボードやパッド(ChromeとEdge)、録音用の有線ヘッドホンも使えます。

どのくらいの演奏レベルが必要ですか?

レベルは問いません。音楽の知識がまったくない初心者でも曲が書けます。キーに合うコードは緑に光り、Chord finderが次のコードを提案し、どのコードもタップすれば鳴ります。経験豊富なソングライターには、ローマ数字表記、Chord editor(sus4、maj7、add9…)、リードシートと楽譜、MIDIキーボード、テイク録音、そしてWAV書き出し対応のMix & Masterがあります。

音楽理論の知識は必要ですか?

いいえ。キーに合うコードは五度圏上で緑に光り、Chord finderがよく続くコードを提案し、どのコードもタップすれば鳴るので、耳で選べます。理論をご存じなら、ローマ数字(I、IV、V…)、五線譜、楽譜もすべて揃っています。詳しくはコードの選び方をご覧ください。

最初の1曲はどうやって書けばいいですか?

New songをタップしてキーを選び、五度圏でコードを4つタップして追加したら、Playを押します。全部で5分ほどです:5分でつくる最初の1曲。

デモ曲はありますか?

はい。「Paper Lanterns」(Gメジャー、84 BPM、歌詞付きの10パート)が、Start画面のDemo songにあります。サンプル曲で試聴できます。

操作ツアーはありますか?

はい。Start画面のTake the tourで、約1分でスタジオをひと通りご案内します。

どんな楽器が入っていますか?

キーボード(グランドピアノ、エレクトリックピアノ、オルガン、シンセストリングス、ウォーム・グラス・エアの各パッド)、ギター(クリーンなエレキギターとディストーション)、ベース(指弾き、ピック弾き、エレキベース)、ドラム(Studio、Live、Rock、Electroの各キットに加え、808と909)。メロディ、オーディオテイク、コードのレイヤー用に、チャンネルを最大6つまで追加できます。ベータテスターの方は、自社収録版を準備するあいだ、先行版のスチール弦・ナイロン弦アコースティックギター、スタジオピアノ、ストリングパッド、ベータ版ドラムキットも使えます。

どのデバイスで使えますか?

まずはタブレット(Galaxy TabなどのAndroidタブレットとiPad)。WindowsやMacのパソコン、Chromebook、スマートフォンでも使えます。スマートフォンではスタジオが縦1列に並びます。いちばん広く使えるのは、横向きのタブレットです。

対応ブラウザは?

最新版のChrome、Edge、Safariです。おすすめはChromeかEdge。MIDIキーボードとワンタップのインストールに対応しています。Firefoxでもスタジオは開けますが、アプリとしてインストールはできません。

App StoreやGoogle Playにありますか?

まだありません。代わりにブラウザからインストールします(Progressive Web App)。専用のアイコンとウィンドウを持ち、オフラインでも動きます。各デバイスの手順はダウンロードページにあります。

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バグを見つけたり、アイデアが浮かんだりしたら、スタジオ上部のFeedbackか、Start画面のSend feedbackをタップしてください。「Something’s wrong」「An idea」「Other」から選び、必要なら曲を添付できます。オフラインでも使えます。