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ガイド 04 / 10

演奏スタイル:Hold、Pulse、Arp、Strum

パートごとの演奏方法を選び、アルペジオのグリッドを編集し、コードごとに独自のパターンや自分で決めた音を設定します。

6分3ステップ
  1. パートの演奏スタイルを選ぶ

    How it playsで、Hold(長く伸ばす)、Pulse(拍ごとに刻む)、Arp(1音ずつ)、Strum(ダウンとアップのストローク)から選びます。KeysとGuitarはそれぞれ別に設定でき、パートごとに設定が保たれます。静かなArpのイントロに、ストロークで盛り上げるサビ、といった具合です。

    1. 1Hold · Pulse · Arp · Strum
    2. 2設定中のチャンネル(KeysまたはGuitar)
    パートの演奏スタイルを選ぶ:番号付きの説明が入ったNotes to Playの画面
  2. アルペジオを組み立てる

    Arpを選ぶとグリッドが開きます。各行がコードの構成音(実際の音名で表示)、各列がステップです。ステップをタップしてオン/オフを切り替えます。プリセット(Up、Down、Up & down、Broken、Alberti、Climb)を選ぶか、ランダムで生成することもできます。KeysがArpで演奏しているときは、ベースがグリッドのベース行に沿って演奏します。

    1. 1◀ プリセット ▶
    2. 2ランダム
    3. 3グリッド:ベース、その上にコードの1〜5音目
    アルペジオを組み立てる:番号付きの説明が入ったNotes to Playの画面
  3. コードごとに設定する

    Chord by chordでは、各コードがどの音を鳴らすかが、役割ごとに色分けして表示されます(ルートはゴールド、3度はティール、5度は紫)。1つのコードだけに独自のパターンを与えたり、🎲でシャッフルしたり、グリッドをタップして自分で音を書き込んだりできます。Bassではベースラインを書けます。

    1. 1パートの切り替え
    2. 2各コード:Part、Hold、Pulse、Strum、Arp、My notes
    3. 3🎲 このコードだけに新しいパターン
    4. 4グリッドをタップして音を追加・削除
    5. 5Keys · Guitar · Bass
    コードごとに設定する:番号付きの説明が入ったNotes to Playの画面

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